令和3年度糸ぐるま・活動方針について

 

■NPO法人糸ぐるまの令和3年度活動方針
@ 一人一人が違う人生、ストーリーを持つ一個人として尊重され、心の不調を経験しても希望を失わず、障害のある人もそうでない人も一市民として共に生きていける社会をめざします。
A コロナ禍で、より厳しい状況に迫られている精神障害者、その家族の相談を丁寧に行い、蕨市協働事業としての引きこもり相談を年10回実施していきます。
B 就労継続支援B型事業所「つむぎ」が開所しさらに運営規模が拡大しました。今後の精神障害者の地域支援展開のために、組織の強化に取り組みます。

 

 

 

■NPO法人糸ぐるまの令和2年度活動方針
@ 一人一人が違う人生、ストーリーを持つ一個人として尊重され、心の不調を経験しても希望を失わず、障害のある人もそうでない人も一市民として共に生きていける社会をめざします。
A 新型コロナ渦で、障害者、スタッフの安心・安全を最優先に、新しい支えあいを探求していきます。
B 就労継続支援B型事業所「つむぎ」の初年度として事業所の基礎作りを行います。

 

 

 

■NPO法人糸ぐるまの令和元年度活動方針
@ 一人一人が違う人生、ストーリーを持つ一個人として尊重され、心の不調を経験しても希望を失わず、障害のある人もそうでない人も一市民として共に生きていける社会をめざします。
A 地域活動支援センター「つむぎ」を就労継続支援B型事業所に移行するため、プロジェクトチームを立ち上げます。
B 障害者の社会参加を進めるため、蕨市の活動、地域の活動に積極的に参加していきます。